AIで作ったアプリの
駆け込み寺。作り直しません。
動かなくなった。AIに直させたら悪化した。人が増えて遅くなった。
動いている部分は触らず、壊れている所だけ直します。その後も見ます。
相談はメールで返信、無料です。営業電話はしません。25年のエンジニアが診ます。
AIで作ったアプリが、
こうなっていませんか?
動かなくなった。
画面が真っ白、ログインできない
AIに直させたら、
別の場所が壊れた
お客さんが増えたら、
遅くなった・落ちた
取引先に見せる前に、
「セキュリティ大丈夫?」と聞かれた
対象は、すでにお客さんや業務が乗っているアプリです。止まると困る額が分かる方に向けています。趣味・学習用のアプリは対象外です。
まず無料相談。必要なら「初診」で、3つお返しします。
症状を送っていただければ、メールで「自分で直せるか」「初診が必要か」「作り直しは要らないか」をお返しします(無料)。コードを見る必要がある場合だけ、初診(5万円・3営業日)に進みます。赤・黄・緑で「今やること/後でいいこと」を分けます。
直せるか(作り直さずに)
動いている部分は活かせるか、壊れている所はどこか。「全部作り直し」と言われた案件の多くは、この段階で「この程度の手術で済む」と分かります。
いくらか(固定で)
手術が必要な場合の金額を、固定でお伝えします。時間単価ではありません。初診料5万円は手術に全額差し引きます。
触らなくていい所はどこか
これが一番大事な項目です。AIもエンジニアも、放っておくと全部直したがります。「今は触らなくていい」と言えるのは、壊れ方を25年見てきたからです。
見るのは4つ
セキュリティ(他人のデータが見えないか)、データ設計(人が増えても耐えるか)、ロックイン(ツールの外に出せるか)、改修耐性(AIに直させても壊れないか)。
AIに聞くのは同じ。
聞き方と、答えの見極めが違います。
聞き方が違う
初診にはAIを使います。違うのは、25年分の壊れ方の記憶が質問リストになっていること。「大丈夫?」ではなく「RLSは全テーブルに効いているか」と聞ける。AIの「修正しました」5箇所のうち、本当に直ったのは3箇所、というのを見抜ける。
作り直さない
あなたが半年かけて入れた「現場の判断」は、仕様書に書いてありません。作り直すとそれが消えます。動いている部分は触らない。手術するのは壊れている所だけ。
人が作ったものも、AIが作ったものも、引き継いで直してきましたその後も見る
直して終わりの会社と違い、5年以上続いている保守案件があります。あなたが Claude Code で作り続けられるよう、月1回、人がレビューする「かかりつけ」を用意しています。取り上げません。伴走します。
料金
相談は無料。すべて税別・固定。初診料は手術に全額差し引きます。
時間単価の請求はしません。
直せるか・いくらか・触らなくていい所
- コードを見て赤・黄・緑で判定
- 手術の固定見積り付き
- 他社が読める形式のレポート
- 手術をご依頼なら全額差し引き
- 初診だけで終えても構いません
固定金額・請負
- 初診の結果に基づき金額を確定
- 動いている部分は触らない
- 認証・データ設計・性能・移行
- 着手前に金額固定、追加請求なし
- 納品時に「次に壊れる所」も共有
後ろに座る人
- 作るのはあなた。AIも今まで通り
- 詰まったら即相談(チャット)
- AIが書いたコードを月1で人がレビュー
- 落ちた時はこちらで対応
- 準委任・最低3ヶ月
FAQ
無料相談
5つだけ教えてください。
内容を確認のうえ、1営業日以内にメールでご返信します(無料)。
初診が必要な場合はその旨と金額をお伝えし、ご判断いただきます。営業電話はしません。